自分を否定しないように

自分を否定しないというのは、案外難しいものだったりするかと思います。

英文を口に出して言ったときでも「あ、これはおかしい」などとつい口をついてしまうことがあるかと思います。

自分が作った英文に自信が持てないときなどに、つい、それをカバーしようとして「変だ、おかしい」と自分で言ってしまう人も多いそうです。

これをいちいち言わない方がいいそうです。

間違っていたら直せばいいそうです。

また、自分の英語に自信がないから声も小さくなってしまいます。

そうなると、もう一度言ってください、と言われたりして、ますます自分の英語に自信が亡くなってしまうそうです。

そうなるともう英語は無理と投げ出してしまいたくなるかと思いますが、今まで勉強してきたわけですし、自信を持ったらもっといい結果になるそうです。

英文が間違っていたら直せばいいとばかりに、違うことを言ってしまうかと思いますが、相手はただ「声が小さくて聞き取れない」という意味で「もう一度お願いします」と言っただけかもしれません。

もう一度言ってくださいと言われて、別の言い方をしていたら相手も混乱してしまうかと思います。

話すときは自信を持っていたほうが相手も混乱しないかと思います。

いざというときは自信を持って、勉強をするときは苦手なところを集中的にということをしていけば必ず結果はついてくるかと思います。

英会話を習得した先輩方は途中で自信を失わないようにして欲しいそうです。

英語を身に着けて、それを使いこなすということが大切です。

英会話というのは、使う道具ということを忘れないようにして欲しいそうです。

だんだん英語を身に着けていけば、復習をするのは楽しいものだと思います。

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